[ハリウッド]
[ハリウッド・ゴシップニュース] 一児の母になっても相変わらずセクシーなメキシコ出身女優サルマ・ハエックが、今月11日に開かれたゴールデン・グローブ賞のバックステージで、フェロモン俳優代表コリン・ファレルとかなりオアツイ雰囲気だったという。「コリンはサルマの顔を両手で包み込むと何度もキスしていたよ。あれは誰が見ても単なる友達同士のキスではなかったね」と目撃者は語る。
ちなみに04年、「Ask The Dust(原題)」撮影中にも、その親密ぶりから一度噂になっていたふたり。
「コリンは当時、サルマのことを本気で愛していたんだ。でも彼はあの頃ドラッグやお酒に溺れていたからね。とてもじゃないけど良い恋人になるなんてムリだったのさ。でも今はコリンも大人になり、サルマも娘の父親である大金持ち実業家のフランソワ・アンリ・ピノー氏とは婚約を解消して晴れてシングルだ。ついにタイミングが巡ってきたんじゃないのかな。サルマの気持ち? 彼女はいつだってコリンを愛しているよ」。
■関連リンク
映画&海ドラショッピングサイト「ハリウッドチャンネル☆コレクション」
