[映画]
「スパイダーマン」シリーズのサム・ライミプロデュース、ジョシュ・ハートネット主演で全米初登場1位を記録した映画「30デイズ・ナイト」。本作の広報大使ならぬ広報“太陽”である杉浦太陽が、公開前日の21日(金)のみ、公式ホームページ内をジャックし、広報“太陽”として最後の重要な動画メッセージを残すことが明らかになった。⇒杉浦“太陽”からの最後のメッセージ動画はコチラ
杉浦が同公式ホームページに登場するのは今回が2回目。1回目は日本中が空を見上げ話題となった皆既日食の7月22日(水)。太陽が月に隠れると、杉浦が新たな太陽として出現するという、ギミック処理が施された演出が話題を呼んだが、今回はそれの逆パターン。30日間太陽が昇らない現象=極夜(きょくや)を舞台にした本作の公開を前日に控え、極夜前の“太陽”として、今度は杉浦が月に隠れるという演出の後に、最後の動画メッセージが公開されるというもの。
気になる動画の内容は、映画の見所のほかに妻でタレントの辻希美と二人で映画を鑑賞し、本作の裏テーマでもある夫婦愛についても語っているので、ぜひ公式サイトでご覧いただきたい。
「30デイズ・ナイト」は、2009年8月22日(土)より新宿ミラノ座ほか全国ロードショー。
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「30デイズ・ナイト」オフィシャルサイト
