|
TOP
|
トピックス
|
インタビュー
|
トレンドガイド
|
業界通信
|
特集
|
動画
|
プレゼント
|
モバイル
|
リンク
|
角川春樹が絶賛する松雪泰子、「笑う警官」でバツイチ婦人警官演じる
特命係長只野仁、今度の敵はK-1ファイターのチェ・ホンマン
シャロン・ストーン、息子の足にボトックス注射疑惑で親権失う!?
あのお騒がせ有名パーティガールが超スピード婚約!
「最後の初恋」の世界観を堪能できるオンラインBOOKが登場
妻夫木も唖然! 防護服だらけの「感染列島」会見は無菌状態!?
グウィネス・パルトロウ、Tシャツを大人買いした理由
元カレが大後悔! J・アニストンと別れるんじゃなかった!?
夢の対談! 麻生首相とオバマ大統領候補が3Dメガネを普及させる!?
人気キャラクターのスヌーピー、NASAの番犬的存在だった!
「レッドクリフ Part I」オリジナル切手&予告編メーカーが登場
i-mode
メニューリスト
→
音楽/映画/アーティスト
→
映画情報
Yahoo!ケータイ
メニューリスト
→
芸能・映画・音楽
→
映画・ドラマ
→
映画
ezweb
EZトップメニュー
→
カテゴリで探す
→
音楽・映画・芸能
→
映画情報
バーコード(QRコード)に対応したケータイで読み込んでアクセス
ディカプリオも動かす韓国映画「追撃者」はすごいらしい…
03.19 更新
レオナルド・ディカプリオ
(C)Michael Germana/Globe Photos/NANA TSUSHIN
キアヌ&サンドラの「イルマーレ」以降、いよいよハリウッドでも韓国映画のリメイクがさかんになってきているけど、韓国公開から間髪を入れずに米国リメイクが決定したのが映画「追撃者」。連続婦女殺人事件を扱う、かなりダークなこの作品に関心を示したのがあのレオナルド・ディカプリオということで、韓国でも大々的に報道された。
実はこの「追撃者」という映画は、悪魔のような犯人を演じるハ・ジョンウもそれを追う元・刑事役のキム・ユンソクもいわゆるキャーキャー言われる大スターではない、地味めの俳優を起用した画期的な作品。ノー・スターということで当初はヒットが危ぶまれていたが、良質な演技と息つかせぬ場面展開、そして実話を元にした話題性であれよあれよという間に今年一番の大ヒットを記録してしまった。というわけで現地では、「あの追撃者を選ぶとは、ディカプリオわかってんじゃん!」という高評価になっている。
「追撃者」は公開から約1ヶ月たった今も韓国で上映中で、これは入れ替わりが激しい韓国の映画館事情では拍手に値すること。しかも現在韓国ではソウル郊外で女児バラバラ事件など猟奇的な事件が相次いでおり、今回の映画のテーマと社会事情がピンポイントで合っていることも指摘され、これから先も観客動員数が伸びていくことが予想されている。
(韓国在住ライター:高陽子)
会社概要
採用情報
個人情報保護方針
サイトポリシー
お問い合わせ
リンク集
TOP
Copyright © 2008 hollywood channel Inc. All rights reserved.